2013年6月17日月曜日

インドの朝食



Puri Bhaajiです
ナンの生地にじゃがいもが練りこんであって美味しいです

2013年6月14日金曜日

印得ウェブサイト プレオープン indoku.net



印得.net【いんどくどっとねっと】
http://indoku.net/
いよいよプレオープンです
コンテンツはまだテストなど重ねていますが
来月半ばに予定しているグランドオープンにむけて
スタッフ一同頑張って、グルガオンのよりよい生活情報を掲載していきます
よろしくお願いします

2013年6月13日木曜日

indoku.net インターンスタッフ募集 日本人向け生活情報を発信するWebポータルを企画、発刊 in グルガオン



グルガオンはオフィスビルや高層マンションの建設が相次いでおりニューデリーから車で40分のところにあります。

グルガオンはデリーの西側を囲むハリアーナ州にあり、デリーとともに統一地域圏(NCR:National Capital Region)に指定されています。
日系企業も多く、スズキやホンダといった自動車メーカーや自動車関連部品メーカー、日立金属、旭硝子、キヤノンなど、インド全国に進出している日本企業の約半分の330社以上の企業が進出しています。
駐在日本人も3,000人を超えると言われていて日本食レストラン、ショッピングモールなどで日本人に会うことも珍しくありません。

家賃がニューデリーの約半分程度のため、グルガオンには、ベッドタウンとして中産階級の人や日本人駐在員も多く住み、近代的な外観や派手な広告看板が目を引くショッピングモールも複数あります。また、工業建設用の広い土地があるため、今後も製造業を中心に日系企業の進出が増えるとみられ、まさに経済新興都市です。

期間 : 3週間から最長6ヶ月(ご希望、ご相談によります)

場所 : インド(グルガオン、デリー)

内容 : 現地における当社現地法人が発行する日本人向けインドポータルサイト&フリーペーパーの掲載情報のリサーチ
インド進出予定企業からのリサーチ依頼業務
その他、日本人もしくは日本企業向けのインド情報のリサーチの企画、実施

現在約330社の日本企業がグルガオンに進出しています。
グルガオンに駐在する日本人の数も年々増加しています。

福島県郡山市に本社を置く当社、株式会社GENEBO(ゼネボ)ではグルガオンに現地法人GENEBO India Pvt. Ltd.(ゼネボインディアプライベートリミテッド)を設立し、グルガオンに駐在する日本人向けに在日本人向けのホスピタリティ、情報、生活サポート情報を提供しています。
リサーチ業務で収集した情報はWebとフリーペーパーを通じて発信します。

現地法人GENEBO India Pvt. Ltd.ではグルガオン中心市街地にあるショッピングモール
JMD Regent Arcadeの1階にオフィスを設けて日本人スタッフと日本語が話すことができるインド人スタッフが常駐しています。

これまでのリサーチ業務例

グルガオンの日本人向けホテルリサーチ
グルガオン進出日本企業へのインタビュー
グルガオン飲食店リサーチ
グルガオンの生活情報リサーチ

Web、フリーペーパー共にスタートをしていきますので
インターンシップでも自らリサーチテーマを設定、コンテンツ化も可能なやりがいのある業務内容です。

日本人向け情報サイト
・web「印得.net」 http://www.indoku.net/
・フリーペーパー「印得」

対象 : 自分の可能性を信じている人
海外でのビジネス経験を積みたい人
将来海外で働きたい人
今の自分を変えたい人
何か行動をしたい人
全国の大学生、短大生、専門学校生、第二新卒生
スキルや経験は問いません

企画・運営 : GENEBO India Pvt.Ltd. ゼネボインディアプライベートリミテッド

インターン参加費用 : 150,000円

参加費用に含まれるもの
グルガオンまでの往復航空券、海外旅行傷害保険費、事前研修費、現地サポート費、現地空港送迎費

※参加費用に含まれない費用
成田空港までの交通費、パスポート・ビザ申請費、食費、現地でかかる個人的な交通費、通信費、お小遣いなど

滞在について
グルガオンにある当社オフィスの近郊にシェアハウスを無料にて用意します
現在条件を詰めていますが朝食を用意できる予定です

報酬について
インターンシップ参加中の報酬はありませんが滞在場所、インターネット完備のオフィスを用意します。
関連会社にて日本食レストランを経営しているため食事補助あります。

生活費について
日本人にとって、インドにて通常の生活を行うにはおよそ10,000ルピー程必要と言われています。
通常必用な生活費としては、住居費、と食費、日用品、携帯代、娯楽代となります。
住居費 : 住居費はGENEBO India Pvt.Ltd.が通常負担します
食費 : およそ日本の1/3~1/4程度です。参考としては、約5,000ルピーほど必要になります
日用品 : 洗顔剤などを除いて、現地の滞在に必要な日用品を現地で購入する事はあまりありません。
携帯代 : プリペイド型を携帯電話をGENEBO India Pvt.Ltd.にて用意します。チャージ代のご負担をお願いします
娯楽代 : 娯楽代は場所により大きく異なります。ローカルレストランなどはリーズナブルですが、大型ショッピングモールや、ホテルでの食事などは日本とあまり変わらないくらいの価格がする場合があります。

1ヶ月のインターンシップで日本円で20,000円あれば十分でしょう

参加条件 : 対象にあてはまる強い意志をお持ちの方

インドでの英語力について
現地法人の日本語ができるインド人スタッフと簡単な会話ができる英語力があれば結構です
ファーストフード店でピクルス抜きのハンバーガーが注文できれば大丈夫です
英語力に応じたプログラムをご用意します。


説明会
福島県郡山市のGenebo本社で随時行います
電話、Skype、FaceTime、LINEなどでの個別説明も可能です